第4回 2017学生・若手実務者のための構造デザインコンペティション

審査について

審査委員

審査委員(五十音順)

赤松 佳珠子
(法政大学 教授/ CAt /シーラカンスアンドアソシエイツ パートナー)
新谷 眞人
(早稲田大学 名誉教授/ オーク構造設計取締役)
大森 博司
(名古屋大学 名誉教授)
佐藤 淳
(東京大学大学院 准教授/ 佐藤淳構造設計事務所)
竹中 司
(アンズスタジオ パートナー)
永井 拓生
(滋賀県立大学 助教/Eureka パートナー)
彦根 茂
(Arup 東京事務所 特別顧問)
和田 章
(東京工業大学 名誉教授)

審査方法

審査は、2段階審査方式で行う。1次審査は非公開の書類審査とし、2次審査に進む20作品程度を選出する(※)。
また、アンダー20枠として3作品程度選出する。(2017年3月末時点で20才以下、もしくは大学・短大・専門学校の2年生以下、高校生を対象とする。)

2次審査は公開の場で行い、1次審査応募作品と2次審査用構造模型をもって評価し、最優秀作品を1点、優秀作品を2点、入選作品を5点程度選出する。

  • ※1次審査通過者には、事務局よりメールにて通知を行います。また、1次審査通過者のID番号を本サイトで公開します。
  • ※審査結果に関するお問い合わせ、異議申し立ては一切受け付けません。

表彰

最優秀賞
1作品…賞金50万円及び賞状、記念品
優秀賞
2作品…賞金10万円及び賞状、記念品
審査員賞
5作品程度…賞金5万円及び賞状、記念品